【野球チームへの出張走り方指導】上中中学校さま(2回目時点の声)

笑顔で、チームみんなが『走りを共通認識』

指導を受けての感想

選手たちの声

足が軽くなって、すごく前に進み驚きました!

特に、姿勢を整えるためのストレッチをしてから、大きな変化を感じました。
骨盤の動きとか股関節を使う大切さがよくわかりました。

継続して取り組みたいです!

身体全体が、とても軽く感じました。

今までは足の回転を速くすることばかり考えていましたが、
今回で頑張り方がわかりました!

練習を続けて、今年は盗塁や内野安打をどんどん決めていきたいです。

決められそう!!

監督の声

生徒たちが、とにかく良い表情をしていました。

走ることに関しては、自信がなかったり、
ネガティブに感じている子が多い現状。

でも私自身、
走塁にはこだわっていきたいと思っていました。

今回の指導、すごくよかったです。

前向きに走る子が増えたように思います。

走るのが楽しい!と思ってもらえるのにも

走研究所さんの指導はぴったりでした。

子どもたちへの対応がすごく丁寧で、わかりやすく

そして何より、子どもたちの表情がすごく良かったです。

このタイミングで、チームみんなが
走りへの共通認識を持てたことが良かったと思います。

『みんなで一緒にやろう!』という
協同意識が生まれたのではないかと思います。

他のチームの監督にもおすすめしたいです!

指導を受けられたチーム

チーム名:上中中学校(野球部・ソフトボール部)

場所:福井県

形態:第1回目のプログラムを約1時間(指導者:山下)
   第2回目のプログラムを約1時間(指導者:山中)

内容:第1回目に「速く走りたいけど、何から始めたらいいか分からない人」への指導が中心
   第2回目に「もっと速く走るための姿勢・可動域」の指導

指導者より

指導スタッフ山下より

指導が終わり、帰り際に選手たちが

「今なら速く走れる気がする!」と、私のところへ来てくれました。

技術はもちろん、心も前向きになってくれたことを知れて、

私自身も嬉しく思いました。

指導中にも、選手同士で

「こうじゃない?」「こうなってるよ!」

という会話が徐々に増え

『きっとこの選手たちは、自分たちで伸びていく』と感じました。

初めて対面した時から、元気な表情や挨拶など

終始、素敵な選手たちでした。

監督の野球に対する熱い思いを感じ取り、更に前向きなチームになる予感がします。

素敵なチームとご縁いただけたこと、嬉しく思います。

今後とも応援しています。

株式会社走研究所
指導スタッフ 山下 斗夢

代表山中より

一昨日の夏以来、再びご縁をいただきました。

今回、指導スタッフと協力しての体制を受け入れてくださり

ありがとうございました。

変わらず、選手の可能性を最大限に引き出そうと

まっすぐに探求されている監督。

久々にお会いでき、

私としても楽しい時間を過ごすことができました。

やはり選手たちも素直で、前向きな姿勢。

更に成長した姿を見られたこともまた、感慨深かったです。

今後とも、走研究所一同を

どうぞよろしくお願いいたします。

監督、選手たちを心より応援しています!

株式会社走研究所
代表取締役 山中 昇

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